2013年4月7日日曜日

集中力だけを高める速読法トレーニング



集中力だけを高める速読法トレーニング


集中すると周りが見えなくなるとよく言われますが、
システマティックな訓練を積むと、知的な分野でも、

「広範囲に神経を行き渡らせる」=「注意力が散漫にならずに、集中力が向上する」

という状態を無理なく作り出せるようになります



このシステマティックな訓練=速読法で、

「緊張度を高めずに集中力だけを高める」という、

以前はスポーツの分野だけで可能だったことが、
知的な活動の分野でも可能になりました



システマティックな訓練を受けていない人の99パーセント以上は、
知的な思考活動・論理的な思考において、緊張と集中力とが連鎖連動していて、
切り離すことができません

それが、潜在能力をなかなか開花させられなかった根本原因です


つまり、潜在能力を解放し、大脳機能をオープンにするためには、
速読法という基本OSを脳細胞に組み込む(一定レベル以上の速読法を修得する)のが、
第1段階、最短距離だ、ということになると思います


そして・・・

脳を活性化させるとこうなります


 

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